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旅行

2016年4月18日 (月)

2016お正月

とぼけた時期になってしまいましたが・・・お正月のことでも振り返ろうかと思います。

今年は、私たちの大好きな長野県clover

コテージにいたしました。

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キッチンもあり。
冷蔵庫に飲みものや食材もセットしました。

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暖炉で薪も燃します。

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来る時は雪はありませんでしたが、朝起きると窓の外はこんな景色になっていました。

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つづく


2015年9月15日 (火)

今年の大旅行8〜山歩き・岳沢〜

朝食も、お食事処で頂きます。
基本は和食ですが、連泊すると2泊目からは、和洋どちらかの食事を選べます。

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今日は、雨は降っていませんが、山に霧が出ています。
でも、行けるとこまで行ってみましょう。

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山登りと言ってもいいですが、日本で一般的にイメージする山登りは、山頂を目指し、稜線を歩いたりもする感じかもしれません。
それと比べると、私たちのは、山歩きと言うのが適しているかも。
山頂には行けたら行くけど、山の中を歩くことが一番の目的です。

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山道なんて久しく歩いていない母も、頑張ってます。


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今回、名前を覚えた植物のひとつ「御前橘」(ごぜんたちばな)。沢山咲いていました。

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しばらく行くと、岩の割れ目からひんやり空気が・・・天然のクーラー「風穴」ですtyphoon

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この岩場から、梓川が臨めます。赤い屋根が見えます。

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母はしばらくここでお休み。


私たちはさらに上へと歩きます。

ここら辺からは、胸突八丁と名づけられた急な道です。

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上の方でも、可憐な花たちが咲いています。

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こんな場所は、ピンクのテープの間が通り道です。
こうしてもらっていないと、方向が分からなくなりそうです。

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桜みたいな、小さ〜なお花も咲いていました。
やっぱり、下界の6月とはだいぶ様子が違いますね。

お!山小屋が見えて来ましたよnotes

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つづく


2015年7月21日 (火)

今年の大旅行4〜徳沢園2日目〜

朝ごはんの時間は、7時半sign01
でも、山の夜は早いので、街で仕事している時のようには起床が大変ではありません。

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張り切ってお昼のお弁当もお願いしていたけど・・・この日の朝は結構降っていました!

ラウンジで読書したり、テレビを見たり・・・。
10時頃、雨があがり、外へ。
霧がおりています。

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雨で緑が一層みずみずしいです。

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1時間程の歩きでしょうか。横尾に到着。山小屋が建っています。

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さらに緑の奥へ。

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お花も色々咲いています。

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そして・・・徳沢園のお弁当(850円)。

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中身はこちら。おこわと、魚肉ソーセージ、たくあん、蒟蒻ゼリー。

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おこわは、栗の甘露煮入り。

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お弁当なら、好きな所で食べられるから便利でした。


今度はこの横尾を拠点に、気さくな山小屋のご主人が勧めて下さった蝶ヶ岳に登ったり、有名な涸沢カールに行ってみたいです。

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どうにかお天気ももって、徳沢園に帰って来ました。
ピカピカの廊下と、かわいらしい木の扉たち。

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ちょっとのぞけた相部屋。
たたみ一畳分が、1人のスペースですね。

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早めに、貸し切り状態のお風呂にも入って・・・夕食は18時半です。

昨日も美味しかったですが、前回の上高地宿泊でファンになった別のお宿も食事が美味しくて工夫されてるので、驚きはなかったです。
でも、この2日目の夕食は、気合を感じる内容&プレゼンテーションでしたsign03

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イワナのお造りが、美味しかった!!イワナってこんなに美味しいんだ!と思うくらいでした。

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パプリカなど色々野菜が入った茶碗蒸し。

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茄子やパプリカの揚げ浸し。

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天使のエビのサラダ。

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ロトール(鶏もも肉で、アスパラガスとハムが巻いてあります)。

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ジュンサイとよもぎ団子の入ったお吸い物と、無農薬米のごはん。

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デザートに、手作りプリン。

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大満足の内容でした。
2泊以上しないと味わえないスペシャルディナーなのかな〜。是非来てね、連泊していってね、という気合を感じ、確かにそのための魅力になり得る夕食でした。

食後は20時までなら入浴できるので、大浴場へ。
登山者らしきグループで大賑わいで、人が使用しているカランと同じ蛇口のシャワーを「ちょっといい?」って使うし(もちろん、カランの水は止まります 笑)、数少ない洗い場全部使って「じゃあ順番に背中流して行くからね〜!」って、修学旅行か!とつっこみたくなるような傍若無人な盛り上がりを見せていました(笑)。

ちなみに、開封した使い切りのシャンプーのゴミを置いて行ったり、綿棒しか捨てないでというゴミ箱に自分の持って来た他のゴミを捨てたりもしてたので、大人数が泊まる季節にはこうしてこの宿が厳守したいルールが乱されて行って、またルールが厳しくなっていくんだろうな・・・という感じがしました。


今日も21時半には消灯ですmoon3


2015年7月20日 (月)

今年の大旅行4〜徳沢園〜

建物内は、どこもよ〜く掃除されています。

フロント周り。

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お土産物のコーナー。

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ラウンジ的な場所(こちらの食堂で買った飲み物かソフトクリームくらいの飲食は許されています)。

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あちこちに、年代物の家具、生花、絵画などの美術品が飾られていて、西郷隆盛さんの書もありました。

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では、お部屋の中へ。

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どの部屋にも、バス、トイレはありませんが、バルコニー付きです。

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素敵なところは色々あるのですが(立地、行き届いた掃除と古い建物、これから出て来ますが美味しい食事など)、一番「う〜ん?」と思ったのは、お部屋含め館内に一切ゴミ箱がないことでした。
つまり、「ゴミは持ち帰りましょう」の山小屋式なのですが、でも、実際のところ旅館として宿泊する人も多いはずで(相部屋と個室があり、登山グループの方々などは相部屋の人もいらっしゃり、山小屋に近い感じだと思いますが)、どんなゴミも一切受け付けないというのはどうかな〜と思いました。

細かく言うと、こちらで購入した物や食べ物から生じたゴミは引き取ります。
お風呂場には小さな容れ物があって、それはお風呂場に置かれた綿棒だけのためのもので、その旨も記載されています。

ティッシュは備え付けていませんので自分で持って来たものを使ったとして、それをゴミ箱に捨てるのはたぶんNGです。

お部屋には自分たちが持って来たビニール袋を置いてゴミ入れにし、チェックアウトの際はそれも手荷物に入れて帰りましたが、素敵なお宿としてアピール(と表現しますが、外に向けて発信してるというほどの意味です)されているだけに、この厳密な持ち込みゴミの排除には違和感がありました。

実際、山の上の方でもなく、関係者の車は入って来るエリアです。
もちろん事情はあるでしょうが・・・そして、他にも携帯電話の使用や、飲食禁止エリアなど色々ルールはあるのですが・・・やっぱりこの点だけは、宿泊客の快適さ、便利さを思うと「う〜ん」と思ってしまいます。


お風呂は大浴場で、炭で濾過したやわらかなお湯。
自然光が入る窓の外には緑が見え、気持ちいいです。

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そろそろ夕食の時間です。
外部の食堂とは別に、宿泊者用の食堂があります。

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ビールグラスは、オシャレな切子のグラス。

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お肉もいい色に焼けてますnotes

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デザートは、りんごの果肉入りヨーグルトのシャーベット。

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満足の夕食でした。
お風呂は20時まで。
21時〜21時30分が一斉消灯と聞いて、それがちょっと不安でしたが(なにせトイレまで歩かないといけないですから)、消灯後も常夜灯が点灯するため、まったく問題なく過ごせました。


2015年7月19日 (日)

今年の大旅行3

今日のお宿は「徳沢園」さんです。

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上高地のバスターミナルに到着後、平坦な道ではありますが約2時間歩いた、徳沢というエリアに建つお宿です。
かつて、井上靖さんが、実際にあった登山事件をもとにして書かれた小説「氷壁」の舞台として名を馳せたこともあるそうです。

目の前にテントをはれるキャンプ場があり、建物に宿泊する際も個室だけでなく相部屋(20人)もあるという、山小屋としての機能を持ちつつ、登山者憧れの旅館という一面も持っているお宿です。

食堂があり、宿泊者以外の方々も立ち寄って食事や飲み物をとることができます。
ソフトクリームが有名で、今回初めて頂きましたが、噂に違わぬ美味しさで、好みでしたsign01

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早く着き過ぎましたが、チェックインまで荷物を預かって下さいます。

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時間まで、お茶して、ソフトクリーム食べて、外を散策。

この日はそんなに悪くないお天気。緑も素敵だし、小鳥の声が素晴らしい。町では決して聞けないようなさえずりが響き渡ります。

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吊り橋もありました。

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さて、時間が来たようです。チェックインしましょう!

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2015年7月16日 (木)

今年の大旅行2

翌朝はあいにくの小雨ですが、出発です!

まずは朝食。
お鍋では、作り立てのお豆腐ができて行くところ。
ほうばのお味噌も、ごはんが進みます。

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ところでこの中の湯旅館さんで有名な温泉と言えば、洞窟風呂「卜伝の湯(ぼくでんのゆ)」でしょう。
実は旅館とは別の場所にあります。
旅館から九十九折りの坂道を国道へと下りたところ、また反対に国道を走って来た場合には、中の湯旅館さんへの分岐点となる釜トンネル入口の信号のところに、その洞窟風呂の建物(小屋)があります。

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今回、私たちは入る機会がありませんでしたが、宿泊客の送迎をして下さるそうです(宿泊客は700円の入浴料は不要のようです)。
どんな感じなのか、HPでご覧頂けます。


さて、朝食後、旅館のバンに乗せて頂き、釜トンネルを通って・・・
こんな色の水が見えて来ました。

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到着sign03

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そう、ここは・・・

上高地ですhappy01


4月の終わり、ちょこっと来て、3人とも気に入ってしまいましたsign03
こんな所に何泊もしていた〜い!!!
それが、今回の大旅行smile

そのうえ、帰りも寄り道して楽しみながらズルズルと帰宅したい・・・という旅行ですhappy02

まずは、3日後に戻って来るお宿に荷物の一部を預けます。

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梅雨時なので、ウソみたいに人がまばらですgood

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歩けば潤いある緑と、

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花々、

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澄んだ水が目に飛び込んで来ます。

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街にもいるキジバトですが、ここでは一段と美しいです。

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カモがいたこの池、「古池」と名づけられているようですが、とても美しく、池の底からふつふつと湧き水があるようで、砂が呼吸しているように動いていました。

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色が変わっている辺りが、さわさわ動いていた池の底です。

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そして、今日のお宿が見えて来ましたよ!

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つづく


2015年7月14日 (火)

今年の大旅行

結婚して8年。毎年、どこか海外へ旅行して来ましたが・・・今年は海外でのテロ事件や、経済の不安定さなどなど、色々鑑みて、日本の中の好きな場所でゆっくりする、と決めましたsign01

それも、あまり遠くない場所で、現地での時間を沢山過ごせることを重視。
国内で、母も好きな場所なのでお誘いしてみたところ、行く!とのことで、3人での旅行となりましたhappy01

夕方には仕事を終わらせ、母をピックアップして・・・

緑いっぱいの所にやって来ましたよ。

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じゃ〜ん。日本秘湯の会のお宿今まであまり訪ねたことはないですが、今回はまずここです。

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長野県の「中の湯温泉旅館」ですspa


遅めのチェックインでしたので、すぐに夕食を頂きました。

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どれも地の物が出来たてで、美味しいgood

秘湯の会のお宿でしか買えないというこの「秘湯ビール」、ブナの木からの酵母を使用しているそうで、爽やかで気に入りました。

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しめはおそば。毎日、蕎麦の実から挽いて作るおそばだとか。これも美味しいgood

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それから、お風呂spa

内湯は左の大きい方がぬるめ、右が温度が高めです。

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露天もありました。

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泉質の表示もありますが、

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最近は、こんな分かりやすいのもあるんですね。

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お部屋はおまかせのお得なプランで、狭かったですが清潔。仲の良いもの同士3人で、1泊寝るだけなら狭さも気になりませんhappy01

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朝もお風呂に入り、朝食をしっかり頂いて、

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お天気はくもり時々雨ですが、関東では雨がつづいた梅雨時ですから、これでもOKです。

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中の湯温泉旅館、お湯も良かったし、食事も良かったし、お茶とお菓子のサービスを頂きながら寛げるロビースペースもあって、また来てみたいお宿でしたsign01


つづく


2014年1月22日 (水)

年末年始ハノイ旅行6

さあ!ハノイ旅行のつづきですhappy01


昼食後、街歩きをつづけます。


わぁ〜、すごい大木!!

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車やバイクの性能の問題や、土ぼこりのせいか、空気は悪いんだけど、
街の中に公園や木々は多く感じます。


この先にカフェが・・・あるんですね?
こういう、お店自体がココにはないけど、この先のどこかにあるらしき看板も、よく見かけます。

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ホテルの近くのスーパーに寄ってみます。

べトナムのビール。

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そうそう、べトナムのお金は、べトナム・ドン(VND)です。
ゼロが多くて、こんな感じ。

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ガイドさんに教わった、日本円への便利な換算方法は、
べトナム・ドン(以後、ドンと呼びます)のゼロを2つ取って、その半分の額が円になるsign01

例えばこの写真、右上の50000ドンなら、最後の00を取って、500の半分だから、250円です。

べトナムの物価が安いと言っても、観光客も行くようなお店なら、目が飛び出るほど安いってわけでもない印象。

なので、買い物の時のゼロが多くなっちゃうんです!!

さっきのべトナムのビールは、9100ドン。ゼロ2つ取って、91の半分だから、約45円。
これは安い!ですよね。(日本のキリンやエビスのような「味わい」ではなく、ライトな感じです)

た・だ・し、輸入品は高いっ!
これから先登場する高級ホテル。そこの売店で見つけたハーゲンダッツのアイス(木に刺したバーになってるタイプの)が、1つ・・・いくらだっけ、確か600円くらいしてました。日本より断然高くて驚いたんです。
輸入されたチーズ(白カビや、ウォッシュタイプなどのヨーロッパのチーズ)は、だいたい日本で買うのと同じくらいでした。

なるほど〜。今、宿泊しているホテルの朝食ビュッフェで、どうだっ!という感じでヨーロッパのチーズが出してあるわけが分かった〜。こんなのを、こんなに出しちゃうホテルだゾっていうことでしょうね。


さてさて、45円のビールを買って(ホテルで飲むと9100ドンが、65000ドンです)。
水やナッツなんかもちょっと買って。

このスーパーはたぶん、ちょっといいスーパーだと思います。外国のものも色々置いています。

日本食品のコーナーもありました!

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ホテルへ戻って・・・

プールを上からのぞく。

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温水ではないので、寒いでしょうね。


べトナムの人たちは寒がりのようで、日本から到着した私たちには、まぁ寒いけど肌寒いくらいかな、
薄手とはいえダウンなんか着てる人いないだろうな〜と思えたけど・・・
みんな厚着!happy02


プールは頑張れば入れそうな気がするけど、風邪ひいても良くないので、やめるか。
プールの話をすると、ホテルのスタッフたちは一様に「!」といった顔をして、
「入る前に、水をさわってみた方がいいですよ!」と言いますsmile


こちらは、フィットネス・センター。
おぉ、運動器具が色々ありますね!

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では、少し体を動かしますかhappy01


2014年1月17日 (金)

年末年始ハノイ旅行5〜ハノイ名物ブン・チャー〜

そろそろお腹が空いて来ました。

ホテルであんなに食べたのに?!smile

現地のお店にも、入ってみなくちゃねsign01

ガイドブックを見ながら・・・


あれ、このお店なんだかカワイイよ!
刺繍屋さんです。

レースや刺繍のついた袋、ベビー用品など、色々ありました。

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あ、ここはドレスのお店だよ。

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寄り道しながらたどり着いたのは、このお店。

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ハノイ名物「ブン・チャー」を頂きます。
壁に分かりやすくメニューが貼られていましたgood

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分量が多いと聞いていたので、「ひとつを2人で分ける」と言うと、気持ちよく用意してくれました。

ジャ〜ンsign03

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山盛りの緑の野菜の隣に、タケノコみたいな雰囲気のものが入った透明のスープがあります。
それがつけ汁。

そのお椀の中へ、米の麺を入れ、さらに挙げ春巻きやミニハンバーグを入れ、緑ものせて。

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つけ汁は、甘酸っぱくて、揚げ物、麺、野菜と、グルグル何度も食べてしまいますrestaurant

野菜は本当にすごい量でしたが、すぐ近くの中年カップルが、ほとんど全部食べているのを見て、
よ〜し負けないぞ〜と頑張ってみましたhappy02

お腹いっぱい。ごちそうさまでした!

私たちは2階席でしたが、1階もたくさんお客さんがいらっしゃいました。地元の人も多いようでした。

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2014年1月 9日 (木)

年末年始ハノイ旅行4

ホテルからほど近い場所に、ホアンキエム湖があります。

湖を囲むように遊歩道が設置された、公園地帯で、このエリア全体の地区名もホアンキエム地区です。

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私たちがハノイのホテルに到着したのは、大晦日から新年へと変わる時。

一夜明けた今日は元旦です。

人々が家族で、友人と、恋人同士、いろいろなグループで公園をそぞろ歩き、
あちこちで写真を撮影していました。

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ギターをつまびく友人を撮影する、青年。
それを撮る私にカメラの青年が気づき、ちょっと恥ずかしそうにニコニコしていました。

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結婚の記念撮影もしていました。

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ポーズをいろいろとってますhappy02

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湖の中心部付近には、こんなものが建っていました。

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公園のトイレ。

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シクロのおじさんが、観光客に声をかけます。

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乗っている人もけっこういるんですよ。
観光客では欧米人が、シクロが好きなように見受けられました。異国情緒を感じるんでしょうか。

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そうそう、バイクに家族で乗るっていうのも見かけます・・・はい、文字通り、
家族みんなで乗るんですよ。
こんなふうに。

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面白いけど、大丈夫なのかなcoldsweats01
ヘルメット着用の規則はあるそうだけど、人数は??


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