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2012年11月

2012年11月25日 (日)

おやつ作り

先日、お誕生日のお祝いをした母を再訪したら、お菓子を色々頂きましたsign01

デパ地下の和菓子屋さんで、この日一日限りの限定販売だったという、季節のお餅。
中のあんこには、小さな栗のかけらも入っています。

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こちらは、甘くてしょっぱい、後をひく美味しさの揚げ菓子。
たまたま以前、母と見つけて買ってみてから、ファンになったお菓子です。

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関東では、普通にスーパーで売られたりするのは見たことがないですが、製造会社のある関西地方では、よく知られたお菓子のようですsign01

久しぶりの素敵なお菓子・・・モリモリ食べちゃいました〜smile

でも、現在の基本は、「食べたいものは(なるべく)作るライフ」ですnotes

朝のお茶菓子に欠かせない甘いもの、こないだは、柿のケーキ。

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今日は、同じ要領で、りんごのケーキを焼きました。

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王林という種類のりんごをたっぷり(ケーキの上にも、中の生地にも)使って、バターに黒糖とヨーグルトも加えました。
毎日食べるので、甘さはかなり控えてあります。が、ちょっと控え過ぎたかな。もう少し甘くていいですね。
それにしても、自分で作っていると、売られているお菓子は、あの味や旨味を出すのにどれだけお砂糖やバターを使っているかと思います。まさに贅沢品だな〜と分かりますね。


りんごを沢山焼いたついでに、週末も仕事の夫に、おやつを作りました。
アレルギーなのか風邪なのか(鼻が止まらず熱っぽかったり、2つはとてもよく似ています)、鼻やのどの症状がひどい夫wobbly
作ったおやつは、大好物のクランブル。今回は、アップル・クランブルです。
生地は、バンクーバーのパティシエであり、料理人である、Fumiちゃんに以前教えて頂いた「ミックス・ベリー・スニッカー・ドゥードル・クランブル」と同じですgood
焼きたてのアツアツに、バニラ・アイスクリームを少しずつのっけて、美味しそうに食べていましたnote

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あと数日で、今年も最後の月、12月ですsign01


2012年11月22日 (木)

連続妻さんレシピ&うちの羽根つき餃子

イギリス人の旦那様と結婚されてから、洋書の料理の本なども参考に、お料理の腕をあげ、そのレパートリーを簡単にして紹介して下さっている、愛されている妻さん。

その妻さんレシピから、いくつか作りましたhappy01

まずは、豚の肩ロースにハーブや玉ねぎをまぶして焼く、「イタリアンローストポーク」。

詳しい作り方は、妻さんのレシピをご覧下さいね。料理名から飛べます。

豚に切り込みを入れ、玉ねぎやハーブを詰め込んで、オーブンで焼きます。

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焼く時に、熱湯をある程度入れて、後でその部分をソースにするというのもポイントなんですが、私は・・・焼き過ぎましたsign01

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周囲のソースになるはずだったところは焦げてしまいましたが、お肉は大丈夫wink
美味しくできましたshine

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そして、先日、ターメッリクの黄色を生かした鶏ごはん、「アロスコンポリョ」を作りました。

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見た目も華やかで、鶏の手羽元の旨みが出た、美味しいごはんです。

そして、その翌日、同様に鶏手羽元を使った、ピリ辛ごはん料理「ジャンバラヤ」に挑戦です。この日は母の誕生日で、夫と一緒に母を訪ね、夕食を作りました。
そう、2夜連続の妻さんレシピ、鶏ごはん料理は、この日が本番ですsign01

作っているところはこんな感じです。実家にはパエリア鍋があるので、それを使用しました。

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食卓に並んだ料理の中には、もうひとつ、妻さんのレシピがあります。
水菜のサラダの上にのせた、「チキンブレストのフライ」です。

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お酒にあまり強くない母でも、オーガニックのワインや、酸化防止剤無添加ワインは、問題なく飲めるようだと分かって来たので、この日はメルシャンが出している酸化防止剤無添加のスパークリングワインというのを用意しました。

妻さんレシピ、大活躍ですsign03ありがとうございますheart04
美味しい物を食べると(それもなるべく楽しい人たちと)、心身共に元気が出ますね。
それを作ってる人の気持ちも、一緒に食べてるからかもしれませんねwink

寒い今夜は、スタミナ&パワーの、焼き餃子です。
以前、蒲田にあるニイハオという羽根つき餃子で有名なお店のオーナーに、羽根つき餃子の作り方を見せて頂いてから、我が家も羽根つきをよく作ります。

パリパリ感を味わうのが好きな方にはもちろん、餃子の焼き色が見えないから、焼くのが難しいなと感じている方にも、羽根つきはオススメです。

フライパン表面の状態が分かりやすいです。

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ちょっと黒くなっちゃったかな?と思いましたが、これくらい、色よく焼けました。

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これは、大ぶりサイズの餃子の皮を使った方、奥のまだ焼いてない分は、小さめの皮で作
りました。
どっちも美味しいけれど、私は、パリパリをより楽しめる小さい方かな?
みなさんは、どちらがお好みでしょうhappy01

中身は、白菜と、挽き肉は今回、豚の肩ロース肉(イタリアンローストポークで使用したのと同じ部分)を、自宅のフードプロセッサーで挽いて使いました。
すると、混ぜている時の手触りも、お肉がフワフワと空気を含んだようにやわらかでした。

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冬は寒くて、空もどんよりすることもあり、なんだか疲れますが、冬ならではの快晴の日もありますsun
風邪をひかないように気をつけながら、美味しいもの食べて、楽しく行きましょうsign01


2012年11月19日 (月)

ブログ仲間とデート♪と、今日の残念なニュース「電力株急騰」

ちょっと前の話題ですが、「もふもふメインクーンぎんたの日記」のけいさんが、福岡からいらしたので、「私と夫と猫の幸せ生活」の愛されている妻さんと3人で、お茶をしましたcafe

けいさんと妻さんは、私が合流する前から、東京タワー観光も満喫されましたよ。
その様子は、妻さんのブログ記事「博多からあの方が!」に詳しく掲載されています。

この日の東京タワー。

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それから、オープンカフェでお茶をしたいというけいさんのご希望を叶えるべく、六本木のカフェ&レストラン「Va-tout」へご案内しました。

といっても、私の方向音痴のせいで、寄るべき経路をたどらずに到着してしまってcoldsweats01でも、全員が健脚と分かり、おしゃべりも楽しく歩くことができましたnotes

Va-toutでは、あの、けいさんのブログで有名な、ががちゃんたちが登場sign01博多からやって来たんですよ〜。

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お2人から、色々頂き物をしました。

けいさんは、東京へ出張中の旦那様へ持って来るあれこれが沢山あるにも関わらず、わざわざ空港で、博多のお土産を選んで来て下さったそう。面白い表情の、甘いおせんべいですhappy01おやつにイイnote

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短い東京滞在中の、貴重な時間を分けて頂いて、ありがとうございましたsign01

けいさんの東京滞在日記の中で、この日の様子は、こちらから。

妻さんからは、「あれ、私って誕生日だった?」と思ってしまうくらいのプレゼントの数々。

素敵な女性の妻さんならではのセレクトです。

お手入れグッズ。Photo_4

お掃除グッズ。Photo_5

妻さんの旦那様のご出身、イギリスの有名なお菓子、ショートブレッド。細長いのや丸いのは見たことがありますが、犬の形は初めて!Scottie Dogsだそうです。
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お2人とも、ありがとうございましたconfident

普段はブログでしか交流していない方たちでも、実際に会おうとできる関係っていいなと思います。


楽しい話題の後になんですが、でも、世の中そういう面もありますので、お許しを。

個人的にはなぜなのか〜?!と思わずにいられないニュースが、今日見たニュースの中にありましたcoldsweats02

タイトルは「電力株急騰 自民政権に期待感 「原発さえ稼働すればすぐに黒字」」。

原発稼働停止後、業績悪化のため低迷していた原子力発電所を持つ電力会社各社の株価でしたが、14日の野田首相による解散表明以降は、急上昇をしているそうです。

自民党は原発再稼働について前向きなため、その自民党が政権を奪還するのであれば、電力会社の業績も改善するのではないかという期待感が広がっていることの表れで、株価が上昇を始めているそう。

要するに、こんな話でした。

私は、電気のない生活なんて極端なことを主張するつもりはないですが、行き過ぎた発展を見直す必要があるんじゃないかなと思っています。

病院など、どうしても沢山の電気を必要とする場所には、沢山供給できるようにして、街の中で明け方まで明るすぎる程ついている電気たちを、もっと減らせないのかなと思います。

月に住むことを考えたり、宇宙で実験をしたり、ほんの数分の短縮の高速新幹線を開発したりできる頭と技術を、真剣に電気の供給問題のために使えば、原発を使わない生活もできるんじゃないのかなと思わずにいられません。

どこまでも便利さを求めればきりがないのは分かり切っていることだし、もはや誰もコントロールができない原子力エネルギーを、後世に渡る多大なリスクを抱えながら使う意味はどこにあるのか分かりません。

経済活動が・・・と言う人もいるけど、経済活動と、なるべく健康で、核や放射能を心配しないひとつの生き物としての人間の暮らしと、どっちが大事なのか・・・。きっと、迷わず「経済活動」と言う人も沢山いるのが、今の日本なのかな。

そうじゃない人も、もちろんいらっしゃるはず。でも、日本という国が目指す方向を、個々人で変えることの難しさを感じていらっしゃると思います。価値観がひとつなら、話は早いのですが、そうじゃないのが実際です。戦争のない平和な世界をみんなが望んでいるわけでもないのと同じかもしれません(戦争を、信仰や政策に必要なものとして考える人もいる現状)。

とりあえず、節電はつづけますsign03

 

2012年11月13日 (火)

冬の気配〜温泉好きにおすすめ、やなぎさんのHP〜

秋っていっても大して寒くもないね〜・・・と思っていたら、あっという間に冬空が広がりました。気温も低くなり、乾燥の季節です!

鍋ですね!温泉ですね!

普段から入浴が好きな私は、温泉も大好きですhappy01
とはいえ、そう頻繁には温泉旅行に行かれませんしdollar、たまのことなのでなおさら、温泉宿は当たりをつかみたいものです!

温泉そのものについてのレポートを見るのも、宿への宿泊体験を読むのも好きなのですが、中でも、と〜っても参考になる素敵HPを発見しましたgood
その名も「ばらと温泉と日本酒ラベル」ですspa
これは、HPを作成されているやなぎさんと、奥様の共通のご趣味であるバラの栽培、温泉巡り、そして、やなぎさんの日本酒ラベル・コレクションにちなんでつけられたタイトルだそうですshine
いいですよね〜。お花とお風呂とお酒って、最高じゃないですかsign03
それも、ご夫婦で楽しんでらっしゃるっていうのが、また最高ですsign01

このHPの「温泉の巻」から、「お気に入りの宿ベスト10」へと飛ぶことができます。もちろん、やなぎさんと奥様の個人的なお気に入りということでしょうけれど、温泉通のお2人が、温泉の泉質はもちろん、宿の居心地の良さ、設備、などなど色々な面を紹介して下さるので、とっても参考になります。
やはり、1位に輝く仙仁温泉(せにおんせん)花仙庵 岩の湯というお宿が気になります!読めば読めば読むほど、滞在してみたい!
そこまであらゆる面で高得点なら当然?!の、高級宿ですが、一度は行ってみたいです。
単に高級に見せるだけの宿ではないと思わせる、細やかな気配り思いやりが感じられるのも、お風呂の種類が豊富なのも魅力ですconfident

他にも、やなぎさんのHPでは、温泉についてルート別や日帰り湯にしぼった情報をチェックすることもでき、情報が整理されていて分かりやすいです。

ばらの栽培暦も長く、コンテストにも出品されるやなぎさんご夫婦が、各月ごとに必要なばらの手入れを紹介しているページもあるので、ご興味のある方には、こちらも参考になると思います。

それから、やなぎさんは、「ばらと温泉と日本酒ラベル+α」というブログも書いていらっしゃいます。私のように、しばら〜く放置・・・ということはなく、こまめに更新されて、四季折々のやなぎ家のお庭の様子も垣間見せて頂くことができますし、お勧めの日本酒情報も伺うことができますよbottle

これからの季節に、行きたい温泉を調べるのにも、レポートを見て行ったつもりになるのにもオススメの、やなぎさんのHP&ブログでしたsign01


2012年11月10日 (土)

オープンしました!〜ストラーダ・ビアンカ国立店〜

以前、オリーブのまな板、それも、その上で切ったパンやチーズを直接テーブルに置けるような物を探していて、出合ったお店「ストラーダ・ビアンカ」さんが、初の実店舗をオーブンされましたsign03

オーナーご夫妻は、イタリアで暮らしていらしたことがあり、大好きなイタリアの、納得できる商品を、なるべく低価格で販売できるように活動されて来ました。
これまでは、ネットでの販売と、たまにイベント的に行われるお店での販売をされていらっしゃいましたが、この度、国立駅にほど近い場所に、お店オープンですshine

失礼ながら、若い人たちが始めた新しいビジネスではありません。
その分、長い経験とあたためて来た思いが詰まった、新しい出発です。
私たち夫婦も、そのパワーを頂けるような気がします。応援しています。

お店オープンの決意や、全てご家族で手作りのお店作りの様子は、こちらのブログからご覧頂けます。

ネットでの商品紹介も、とても丁寧に(商品のサイズはもちろん、特徴や使い方、商品の写真も角度を変えて数点掲載など)されていらっしゃり、何より、ひとつひとつに愛情を持っていらっしゃるのが分かり、信頼して買い物ができますが、実店舗なら、なんと言っても実際に手に取り、時には香りをかいだりしながら、しっくり来る一品を選べるのが最高ですね。
また、オーナーさんの思いを直接伺いながら商品を見られるのも楽しいです。
とってもあったかで感じのいいオーナーご夫妻ですので、オリーブの製品やイタリアが好きな方には、ぜひ訪ねて頂きたいな〜confident

私たちは、ネットでの販売と承知していながら、お願いしてご自宅で商品を手に取らせて頂きました。その時も快く歓迎して下さいました。その様子は、こちらから見て頂けますhappy01
まな板は、もちろん今も活躍していますし、お友達に贈った分も喜ばれ、使って頂いています。

これからも、ストラーダ・ビアンカさんと、お客様のいい出合いが沢山ありますように!


2012年11月 3日 (土)

2012年の旅〜バンクーバー、ロッキー&ソウル〜番外編 ハイキングガイド田中さんのブログ

カナダ旅行のハイライトとも言える、Lake O'Hara(レイク・オハラ)で、「おにぎりさん」に会ったお話をしたのを、覚えていらっしゃるでしょうかsign02

日本でカナダ旅行を計画中の私が書いたブログを、遠くカナダのロッキーに居るハイキングガイドの田中さんが見つけ、私たちがたった一日そこへハイキングに行ったその日に、同じバスに乗り合わせる・・・という、すごい出会いのお話だったのですが、そのハイキングガイド田中さんが、ご自分のブログ「カナディアンロッキー ねいちゃー紀行」に、その時のことを書いて下さいましたsign01

私のブログで、おにぎりさんに出会ったくだりを読んで下さった方には、今度は田中さんの視点から、その時の出会いをお楽しみ頂けると思いますので、ぜひ、田中さんのブログを訪ねて頂きたいですnotes

私たちとの話だけでなく、日々のお仕事であるハイキングガイドの様子も楽しいです。
日本からカナダまで、田中さんとのハイキングを楽しみに行かれる方々との時間ですから、当然なのかもしれませんが、どの方々も、と〜っても楽しそうな表情で、見ているだけでハッピーになれますよnote

さらに、田中さんが、お休みの日にも、愛妻・啓子さん山々を訪ね歩く様子が、またいいんですsign01

我が家では、「田中康一的生活」として、憧れの的ですshine(ハイキングガイドの田中さんは、田中康一さんというお名前です)

今、こうして、私のブログを読んで下さっている皆さんも、それぞれの、全く違う生活環境、人間関係、仕事をお持ちで、それぞれに生活を楽しまれている様子を、私も皆さんのブログを通して拝見させて頂いていますよね。人生って面白いものですね〜。

日々を楽しめるっていいですねsign01

 

2012年11月 1日 (木)

2012年の旅〜バンクーバー、ロッキー&ソウル〜その14 最終章

バンクーバーを満喫したら(まだまだ居たいけど)、いよいよ帰国です。

その前に、ソウルで長い乗り継ぎ時間を利用することにして一泊。初めての韓国です。

到着後、電車に乗ります。これは東京みたいだけど、ソウルです。

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地下鉄を乗り継いで、ホテルに到着。

思ったより英語の表記が少なく、ハングルばかりを目にすると、全く読めないので不安になって来ますが、ソウルでの宿「Hyundai Residence」には、日本語が堪能なフロント女性がいましたsign01
中は、ウィークリーマンションみたいな感じです。

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街に出てみましょう。
まずは、腹ごしらえ。
ちょうど、ホテルのある辺りは、冷麺で有名なお店が並んでいるそうなので、その中のひとつに入ります。
飲食店には、日本語や英語のメニューがありますgood
でないと、こんな感じで、私たちには全然分かりません。

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街には、こんなレトロな雰囲気の、屋台が並ぶ通りもありましたが、こういう所は、ほぼ立ち止まれないと思った方がいいくらい、激しい客引き合戦があります。

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夜も賑わうので有名な東大門というエリアに行きましたが、ここは、渋谷か新宿か・・・という感じでした。

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渋谷や新宿に来るより、ソウルの方が便利な場合は、いいかもしれません。

ホテルから見える夜景。スカイツリーってこのデザインにヒントを得たわけでは・・・ないですよね。

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朝の様子。

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ホテルのすぐ前に市場があるので、朝の市場を通ってみます。

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品揃えは、築地市場みたいです。

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韓国ならではの唐辛子が豊富です。

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明洞という、もうひとつの繁華街であり人気エリアへ。
繁華街の朝、特に、街の造りが似てるので、新宿の通りそっくりです。

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朝食に、ふらりと入ったお店。

テーブルの横に、おはしや、キムチが入っているのです。

キムチは好きなだけ取り出して、ハサミでザクザク食べやすい大きさに切って食べます。

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日本語メニューありました。

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スープの中に、お肉やお餅のようなのが入ってます。

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他のスープや、茹でた餃子も頂きました。

なかなかの繁盛店のようで(知らずに入ったけど)、入店時は混んでいなかったのに、出る頃には行列。しかも、店内の通路に列を作って待つんですね。

空港に到着。

スヌーピーグッズが沢山売っている、チャーリー・ブラウン・カフェがありました。

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上空から見た韓国には、山が多そうです。

ソウルの街にも、しっかり登山の格好の中高年をよく見かけたので、日本のような登山ブームなのかも。

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沢山の雲。飛行機は、やっぱり窓側が好きです。多少トイレに行きにくくてもcoldsweats01

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2012年の一大イベントも、終わりです。

毎年、この海外旅行のために、一年頑張ってるな〜catface

カナダの大自然、そこでの出会い、そしてバンクーバーでの友人との再会、それから、ソウル。

今年も、いい経験できました。

ず〜っとお天気に恵まれつづけたのが、すごかったです。

帰国した途端に、これでしたがcoldsweats02

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今回の旅行、帰宅して「ホッcatface」というより、「あ〜、また行きたいsign03」と、すぐに夫が言い出すくらい、素晴らしい自然を堪能できました。
私たち、今のところ、自然を訪ねる旅に飽きる様子がないので(去年もタスマニア)、これからもこの傾向はつづきそうです。

14回に渡って、スローペースでお送りしたこの旅日記を、一緒に楽しんで下さった皆さん、ありがとうございましたheart04

 

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