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2010年12月

2010年12月30日 (木)

よいお年を

いよいよ年の暮れです。

今年の冬はわりと温暖で、年末という感じが薄かったのですが、今日(30日)になって一気に冷え込みましたsnow


今年一年、みなさんのブログを毎日楽しみに見せて頂きました。ありがとうございますheart

来年も、楽しみにしていますwink

そして、私も書いていこうと思っていますので、どうぞよろしくお願いしますhappy01


クリスマスの雰囲気も大好きだけど、この時期にかけあう「よいお年をお迎え下さい」という言葉、好きだな〜heart04

みなさま、よいお年をshine


2010年12月29日 (水)

サンタクロースもやって来た!

クリスマスといえば、ディナーも楽しみですが、プレゼントもshine

10数年前に(もうそんなに!笑)アメリカでクリスマスを過ごした時は、「25日の朝にみんなでプレゼントを開けるのよ〜」と教わり、エッグノックを飲んだりもしたものです。懐かしいshine

今回は、母が25日の午前中に帰ってしまうので、サンタさんにクリスマスイブにプレゼントを届けてね!とお願いしておきましたsmile


母には、日帰り温泉プレゼントで、夫と3人で行ったばかりなので、サンタさんからは冬にもスベスベかかとをキープできるように塗る商品が届きました。


私には・・・コレsign03

レコードプレイヤーですnotes(写真の色がおかしくなっていますが・・・)

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これで聴きたいものがあるんです。

子供の頃に買ってもらった英語のお話&歌のレコード。

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そして、アニメソングのLP。

みなさんがご存知の顔もありますか?

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数十年ぶりの音は、懐かしさいっぱいshineshine

そして、改めて聴くと、楽器の使い方や採用しているリズムや音などが、昔のアニメってカッコイイんだな〜!って。


夫には、この年までもらったことがないらしく、秘かに憧れのようだった、「手編み」のマフラー。
でも、作る側も初めてのマフラー・・・coldsweats01

そして、まだ行ったことがないという、オーケストラコンサートのチケットですnote

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3人共にカードも来ました。
中でも、夫サンタさんから妻へのカードは絵本スタイルで、商品として既に書かれているストーリーを読み、最後に夫が書いてくれたオリジナルメッセージを読むと、気持ちがじ〜んと伝わって・・・母が涙ぐんでいました!(笑)

絵本は、飛び出す絵が描かれていて、中はこんな感じですheart04

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なぜブタなのか・・・2人とも食べるのが大好きだから、ちょうどいいかcatface


歴史や文化と強く結びついた西洋のクリスマスとは違うけど、うちでは毎日の感謝や愛情を表す日として、さらに、美味しい物をたっぷりゆっくり楽しむ日として、いい意味を持ってます。


2010年12月26日 (日)

クリスマス・イブ

クリスマス・イブは、実家の母が一緒に過ごしに来てくれて、3人でクリスマス会ですxmasnotes


フランスからやって来たターキーは、しっかり冷凍されています。
調べてみると、数日前から解凍したり、塩水につけたり、前日から塩こしょうしておくと、パサつかず美味しいという情報がいくつかありました。
2日前の晩に、塩水につけて解凍してみます。

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パーティー用に選んだお酒は、スペインのカヴァ。試飲して美味しかったので買ったばかりの1本。

それから、オーストラリアから持ち帰ったお気に入りの「Ninth Island」の白と赤です。

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私も母も沢山は飲めませんが、このオーストラリアのボトルはキャップがスクリュー式で、飲み残しても安心です。


わが家のクリスマスの飾りは、ちょっぴり。
壁にこんなのや、

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こんなのを。

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リビングのドアには、何年も前に母から贈られてから毎年愛用しているheart04プレゼント用heart04くつ下をかけますwink

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ターキーは前日に塩こしょうをもみこみ、冷蔵庫に寝かせました。

お腹の中には、紙に包まれたレバーとハツらしき内蔵が入っていましたよ。
いつも日本で買うチキンにはないので、興味深いです。

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当日のスタッフィング作りで、玉ねぎやセロリ、人参などの野菜と共に、レバーとハツも炒めました。
中に詰めるものは、今回はパン粉を使わずに野菜ばかりにしたのですが、思いついて、リンゴも一緒に炒めてみました。

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お腹に詰め物をされたターキーはこうなりました。
スタッフィングが出ている部分が焦げたり、中身が出てしまわないように、アルミホイルがあてました。

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途中、溶かしバターを刷毛で塗り付けながら、190度のオーブンで2時間強焼いてできあがりました!

そして、それをしばらく置いてから頂きます。
その方がくさみが少なく、身も落ち着いて、旨味をより感じられるという情報を得たためです。

他に、ムール貝の白ワイン蒸し、アボカドとトマトのサラダ・フレッシュバジル入り、スペイン産サラミとチーズ数種の盛り合わせ、などを用意しました。

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グレービーソースを作ろうと思っていたのですが、焼けても肉汁があまり出ませんでした。
今回はソースなしで、お好みでマスタードをつけたり、スタッフィングと共に頂きます。


ターキーの身は、思ったよりパサパサしておらず、夫や母にも好評で、1.8kgの小さなターキーはほとんど残らず頂くことができました。


つづく


2010年12月25日 (土)

クリスマスがやってきた♪

12月にしては例年になく暖かいまま、クリスマスがやってきます!


輸入食品のお店で買い出しをしましたhappy01

いつもは、チキンを焼いていましたが、今年は偶然見つけたフランス産ターキーを食べてみることにsign01
ターキーにしてはかなり小ぶりで、わずか1.8kgです。
お値段はしっかり貼り付いてるので、取ってません・・・というか取れませんcoldsweats01

チーズはセール品や、大好きなコンテなど。

白く細長いのは、スペイン産サラミです。

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ターキーの焼き方は、お料理上手の妻さんのレシピや、その他色々な方々がブログなどに掲載されているのを参考にさせて頂きました。

それはまた後の話flair
まずは、買って来たチーズの味見しなくっちゃねsign01

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なかなかいいですbeer
真ん中のエポワスは、もっともっと熟成が進んで、スプーンですくうくらいになったら、さらに独特の風味が増すので、その頃までゆっくりとっておかなきゃdelicious


うちには毎年サンタが来るので、今年もクリスマスが楽しみですshine


2010年12月22日 (水)

オーストラリア14

連日35度の夏のオーストラリアはパースから、冬の日本に帰国しました。


旅先では、ごく身近な人たちに、ちょっとした物を買いましたnotes
こちらが、オーストラリアから一緒に帰って来たみなさんですhappy01

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コアラとカンガルーは合計6個買いましたeye

カラフルな四角いのは、100%天然素材の手作り石けんです。

手前右側にあるのは、コアラが中にいるスノーボール!
スノードーム好きだとお聞きする、あの方のダンナ様へ差し上げたいと思って、いつお会いできるか分からないのにゲットしてしまいました。
ですから、オーストラリアからのスノードーム、特にコアラが入った物は決して頂かないようにして下さい!


植物好きの母には、カンガルー・ポウの種(お土産用に販売され、持ち帰れるものです)。

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自分たちに買って帰ることにしたのは、タスマニア産のワイン。
気に入ってますが、日本では見ない銘柄です。

海外旅行では今までのところ、何かしら食器が気に入ったり、セールだったりして買って帰っていましたが、オーストラリアでは特にここで買って帰りたいという食器を見かけることなく終わりそうでした。
しかしsign03最後の最後、パースの小さな国際線ターミナル内にあるショップに、気に入った物が現れました。
アボリジナル・アートの細長いプレートです。1つずつハンドペインティングだと説明があり、素材に対しては少々高価な気もしましたが、ユニークなものです。
オーストラリア旅行記念に購入しました。

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そして、夫の大事な一品は、こちら。
モータウンの名曲の楽譜が満載の分厚い一冊。

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朝帰国して、最初の一食目はランチ。
私の大好物、夫の作るカルボナーラ・スパゲティでしたgood

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私たちのオーストラリア旅行、読んで頂いてありがとうございましたloveletter
来年もまた、海外の楽しい旅をお届けできたらいいなheart04


2010年12月20日 (月)

オーストラリア13

いよいよ帰国です。

1週間はアッと言う間でしたshine


帰りもタイ航空。パースから成田です(行きは、羽田からメルボルンでした)。


まずはナッツをポリポリ。

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夫は牛肉の煮込みrestaurant

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私はもう1つの方、チキンカレーをお願いし、「OK、ちょっと待ってね」と言われて待つ間に、同じワゴンで配膳中の男性スタッフにもう一度「どちらにしますか?」とたずねられて、「チキン!happy01」と答えると「ごめんなさい。チキンはもうなくなっちゃったんですよ〜sad」と、申し訳なさそうな表情の彼。
思わずこちらも、「そうですか〜・・・がっかり〜wobbly」と、残念そうにしていたら、さっきの女性が何事か彼にささやき、「あ、ちょっと待ってて下さい」と、彼が居なくなりました。
戻って来た彼の手には・・・

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シーフードパスタnotes美味しそう〜sign01
ありがとちゃ〜んlovely
もちろんアルデンテなんて望めませんが、エビやホタテが大きくて、なかなかよかったですgood


雲の間を青空が川のように流れます。
中央左寄りに、丸い形の虹のようなものが現れているのが見えますか?

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おやつに、ラズベリーアイスdelicious

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クリスマスな感じのケーキも頂きました。

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朝食。夫は洋食を選びました。

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私はこの時、急激に疲れを感じて・・・お粥があってよかったです。

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日本に帰って来ました!

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まだつづく・・・(笑)


2010年12月16日 (木)

オーストラリア12

今朝は、マーケットで見つけたパン(ハム&チーズクロワッサンと、ファーブルトン)をしっかり食べますdelicious

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今日もいいお天気!
水上バスで対岸へ渡り、徒歩すぐの動物園へ行きますwink

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広い園内の中でも、オーストラリア特有の動物たちを集めたエリアを中心に歩きました。

まずは、金網越しですが、エミュー。

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暑いので、カンガルーもコアラもお昼寝・・・

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絶滅が危惧されているナンバット。

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タスマニアンデビル。

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しばらくして、コアラの所へ戻ると、中国人と思われるグループが、爆睡中のコアラを起こそうと大声を出して騒いでいます・・・。
おかげでコアラが寝相を変えたので、顔が見えましたよ。

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トラ。段々と生息地が減って来ているようですね。

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園内には、いろんな植物も見られます。

カンガルーポウ。

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何かな・・・。きれいです。

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ハイビスカスの仲間でしょうか。南国らしいですね。

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再び、水上バスで対岸のパース中心地に帰ります。

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お昼は、行列のできるベトナム料理店で、ラクサ(麺。ココナッツの入った辛いスープ)やチャーハンです。

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デザートには、ココナッツミルクがかかったかき氷の下に、数種類の豆と、寒天みたいなものが入ってます。


パースに居た時からのお気に入りのお店なのだけど・・・今日はたまたま虫の居所が悪かったのか、アジア人嫌いなのか、レジを担当している店主のような女性(アジア人)が、白人のお客さんに対してはすごい笑顔でよく話してたのに、私たちへの対応は、別人のよう・・・。
全く顔をあげず目を合わせないで、ブツブツ独り言のように金額を言って、投げやりな態度。
せっかく美味しく食べたのに、ちょっと残念でした。

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そういうこともたまにはあるので、気を取り直して、街を散策。
「ロンドン・コート」という、古い建物で、中はショッピングができるアーケードになっています。

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明日は帰国です。あっと言う間だったな〜confident

今夜は、ピザやフライドチキンで、ちょっとジャンクなパーティーがしたい!という夫の希望。
持ち帰れるピザがなかなか見つからず、探してまわって、とあるカフェで買うことができました。
フライドチキンとポテトはKFCです。
オーストラリア産のスパークリングワイン、タスマニア島の白ワイン、動物園で見たエミューの名前がついたビール。
ピスタチオとマスカットも。

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つづく


2010年12月13日 (月)

オーストラリア11

夜、出かけたのは、パースの繁華街である駅の北側。

ライブミュージックをやってるパブです。


「ソウルミュージック 毎週土曜日 22時から」というポスターを見て、少し早い21時にお店へ。


入口で全員、写真付きIDの提示。それをパソコンに登録。
さらに、パソコンのカメラで顔写真を撮られ登録されるそうです。

が、パスポートがうまく読み込まれず、そのまま入っていいよということになりました。


22時のはずが、早速ライブが始まった様子ですsign01


ステージの前は、普通のフロアから少しだけ高くしたスペースが広がっています(後でみんなが踊りだし・・・そう、ダンスフロアでした)。


バーカウンター付近は、飲み物を買い求める人たち、手に手にドリンクを持ちおしゃべりに興じる人たちで賑わっています(ダンスフロアにはまだ誰もいません)。


長身&恰幅のいい人々をかきわけバーの辺りに近づくと、バーテンダーは次々と入る注文に大忙し。
急いでもいないので、しばらくその様子を眺めていますcatface
すると、背の低い東洋人が、なかなか注文できずに・・・と気にかけてくれたジェントルマンが「ほら、こっちからど〜ぞ!」と、カウンターの前を空けて招き入れてくれました。
さらにしばらく待ち、注文できましたbeer


2度目に行った時には、最初に注文したビールの銘柄(Victoria Bitter)を覚えていて、「Victoria Bitter?」と、先回りに質問されました。プロですね〜。


さてさて、始まったソウルライブnote
これが素晴らしかった〜up

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フロントに立つボーカル以外に、向かって左手の打楽器の男性もボーカルです。
打楽器さんは、叩きながら歌うのですが、すごくいい声で音程も安定してて、とっても上手〜shine
フロントの彼は、また違った声質で、もちろん上手。さらに、フロントらしい役割もバッチリで、大きな振りで踊ってみせたり、お店の今日のおすすめカクテルの紹介や、次の曲へ導入するMCも交えて、ステージを盛り上げます。

そして、それを支えるバンドマンたちの演奏shine


Jackson5の「I'll be there」や、U2の「Still Haven't Found What I'm Looking For」も、さらに格好良くアレンジして歌いますnotes


きっと人気バンドに違いないけど、普通のパブのハウスバンド。素晴らしいなぁ〜。
メンバーもオジサンばかりだけど、そのキャリアがあればこその上手さ。カッコイイな〜。
自分たちもこんなふうにやって行きたいね〜sign01と、夫と盛り上がります。


2ステージ目に入ると、踊る人が増えて来ました。

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2ステージの後半にはこんなに。

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彼らの大半は、1ステージ目はおしゃべりとドリンクに夢中で、音楽なんて聴いちゃいない感じなのですが、生バンドが入ってるこの空間で週末のひとときを過ごすのがいいんだろうな〜。
その点、バンドの存在意義は大いにあるんですね。

2ステージの頃には、お酒もまわって、おしゃべりもひと段落して、踊りたい人が増えて来る。
バンドの方でも、楽しく踊れる曲をたくさん用意しています。
突然のリクエストにもしっかり応えてみせました。


すっかりディスコ(あ、古い・・・)になったので、そろそろお店を後にします(23時近く)。


昼間とは違って、5〜6人のおまわりさんグループが街を巡回しています。

あちらは、何か争いがあった後かな?
パトカー&おまわりさん、そして、一生懸命に証言しているらしき男性もいました(軽症を負ったみたいでした)。

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以前、滞在していた頃は、住宅街に住んでいたし、夜のパースの繁華街が物騒だったのかどうか分かりません。
気候が良くて、のんびりしてて、いい街だな〜という印象ばかりが強かったです。


さあ、夜遊びの後は、何か食べま〜すwink

やっぱりアジアcatface

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私は鶏肉のフォー。夫は、ごはんの上に骨付き豚肉の揚げ焼きや、卵などがのっているプレートです。

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つづく


オーストラリア10

Fremantleのマーケットで、夫は初めての「Fish & Chips」を体験delicious

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真っ青な空の下だと、悪くないような気がしますsmile


再び電車に乗り、パースへの帰り道で都中下車。
Subiaco(スビアコ)にあるマーケットものぞいてみますnotes

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こちらは、観光客だけでなく、地元の人たちが多く利用している印象。

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アジア系も多く、今回パースの街を歩いていても、よく日本人を見かけました。
フルーツ売り場にも、日本語の案内が貼ってあるのを発見。

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外国らしい彩りと、豪快な売り方ですsign01

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フレンチスタイルのパン屋さんも出店していましたlovely
明日の朝用に、ハム&チーズのクロワッサンと、ファーブルトンを購入note

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スビアコには、もう1つマーケットがあったのですが、もう閉鎖されてしまっているようでした。

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街の目抜き通りを少し歩いてみて、カフェでひと休みすることにcafe

こちらでIce Coffeeを頼むと、本当にアイスクリームがのっていますsmile
暑くて乾いた気候にはよく合いますnotes

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いくつもあるケーキ類の中から選んだタルトは、MULLBERRY。どんなベリーなのか知らないけれど、ほどよい甘みで、美味しかったですwink

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カフェでゆっくり過ごしたら、いったんホテルに帰って、夜もう一度出かけました。


つづく


2010年12月11日 (土)

夫の留守に作ったものは・・・

市販のパイ生地で作ったみたかったものを実験ですflair


長方形のは、ソーセージ&粒マスタード。
真ん中の四角は、りんごとクルミ。
左側の四角は、黒糖入りスイートポテト。

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いくつか食べましたが・・・こんなにできましたnotes

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ソーセージはマスタードと一緒にくるんで焼いただけ。

りんごはじっくり加熱して、煎ったクルミを加えました。

さつまいもは、一度グリルで焼き芋にしてからハチミツ少々と黒砂糖、水分を加えてペースト状にしました。

どれも簡単ですbleah


小さく作って、パーティーのおつまみにしても良さそうですね〜beer


夫の留守

オーストラリア日記は、もうしばらくつづく予定ですが、今日はちょっと休憩cafe

今夜は夫が仕事、そのまま会社の忘年会ですbeer


私はなんでもかんでも誰かと一緒じゃなきゃ嫌ってわけではないのですが(1人でヨーロッパ周遊&アジアちょこっとの全部で9ヵ月間の旅をしたことがあるくらいですsmile)、夫とは、なんでもかんでも一緒が1番楽しいですcatfaceheart


たとえ家の中で別々のことをしていても、すぐに会話したり顔を合わせられたり、お昼を一緒に食べたりできるくらいの空間で一緒に過ごしてれば楽しいのですnotes


たまには1人の時間が欲しい!とも、別に思わないんですね〜。


結婚するのが遅かったから、昔の人みたいに親との時間の何倍も多くを夫と過ごす、なんてわけにもいかないかもしれない・・・だから、できるだけいっぱい一緒にいたいですflair


でも、1人になってしまう場合、じゃあ帰って来るまで楽しく過ごしましょう・・・というわけです。


さて、まずは何をしようかな〜・・・、とブログを書きましたpen


みなさんはどんな週末をお過ごしでしょうか?happy01


オーストラリア9

さて、今日は、パースから電車に乗って20分くらいかな?にある、Fremantle(フリマントル)という海辺の街に行ってみます。

Fremantle Lineの終点です。
電車内にはこんな表示があり、なるほど〜です。

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駅から歩いて少しで、観光スポットのひとつ「Round House」に到着。
1830年頃に建てられた刑務所だそうです(オーストラリアは流刑地だったためか、刑務所跡が多いです)。


Round_house


こんなものも見ることができます。

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ここからの眺めは素晴らしいです!

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建物の下にあるトンネル(捕鯨で使用していたようです)をぬけると広がる海sign01

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街の様子を写すと、日差しが強くて、影の濃い写真になります。

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ここでも、週末にマーケットが開かれていますnotes

Fremantle_market_2


野菜やフルーツもあれば、

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お土産物やさんが並ぶ通りもあります。

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つづく


2010年12月 8日 (水)

オーストラリア8

パースでの最初の食事は、飲茶ですdelicious

お店は、Hyde Parkから遠くない「美心茶樓(Welcome Inn Tea House)」。
以前、パース滞在中に気に入っていた飲茶のお店のひとつです(もう1つは、残念ながらなくなったようで、元の場所にはありませんでした)。


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エビのすり身の揚げ団子と、エビ蒸し餃子。よく見ると、左のお皿には「おいしい」の文字があるんです。

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蓮の葉で包んだ蒸しごはん。

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ショウロンポウ。皮が分厚いわけじゃないのに破れにくく、汁がたっぷりです。

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牛すじと臓物部分が入ったトーチー煮込み。シンプルなんですが、すっごい美味しさsign01かなり気に入りましたgood

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ごま団子。出来立てじゃないんですが、カラリと揚がっています。

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お店の外観は、こんなそっけのない感じですが、週末には朝から賑わう人気店です。
1人でやって来る、常連さんらしいおばあちゃんもちらほらといらっしゃいました。


つづく


2010年12月 7日 (火)

オーストラリア7

早速、パースの街を歩いてみましょう!


まだ午前中で人が少ないですが、パース駅の南側が、ショッピングが楽しいお店いっぱいの通り。

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北側は、飲食店やクラブ、ライブ演奏の楽しめるパブなど、遅くまでお店が開いてるエリアです。

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そんなこんながギュッとつまった小さな街、パース。
少しだけ街の中心から歩いてみると、こんな公園もあります。
Hyde Parkですclover

1


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う〜ん、本当にいい季節note


日本では(というより、他のどこでも)見たこともないような野鳥もたくさんいるんですhappy02

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こちらは、色以外は大きさも鳴き声もカラスなので、カラスの一種ではないかと思います。

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赤ちゃんカモも泳いでますよ。

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そしてこちら。メルボルンにもパースにもいます、白鳥ならぬ黒鳥(Black Swan)です。

Kuroi


思わず昔懐かしいCMソングを口ずさんでしまいそうな・・・この〜木、なんの木・・・notes

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このタイプの大木の枝には、ワライカワセミという、白と茶色のずんぐりしたカワイイ鳥がとまっていることがあるんです!
惜しくもこの日は、遠くに飛び立っていく姿をキャッチ。
私はその鳥を知っているので分かったけど、夫には見えなかったようで、残念!

ちなみに、こんな鳥です→ワライカワセミ
こんなのを公園でふいに、間近に見つけると、ドキドキしますheart02


最後に、このヤシの葉影に、カラフルなインコがいるの分かりますか?

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公園を散策したら、美味しい飲茶をしに行きま〜すdelicious


つづく


2010年12月 6日 (月)

オーストラリア6

メルボルンには、古き良き建物がけっこう残されています。
こちらのアーケードも、その素敵なデザインが生かされています。

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こちらは、近代的な建物の中の、フードコートにあるスタンドです。
夫が、練習した英語を使って、エスプレッソを買っているところwinkgood

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メルボルンに着いた夜も含め、滞在は4泊でした。
あちこち、よく歩き回りましたhappy01


さて、東の端であるメルボルンから、西の端のパースへ移動です。
利用したのは「Tiger Airways」。
オーストラリア国内、そしてシンガポールなどのアジアの都市を、格安で結んでいます。
メルボルンーパースは、3時間ほどのフライト。
スーツケースなどのチェックイン荷物は有料で、私たちは1個。他に、各自2個までの手荷物が認められています。
2人分の料金は237.30ドルで、19,000円くらいでした。

機内での飲料などのサービスは、全て有料で、料金付きのメニューが座席のポケットに入っています。
短時間のフライトなので、何もサービスがなくて料金が安いのが好都合でしたflair


メルボルンを早朝6時過ぎに離陸し、パースには同じく朝の7時半頃に到着です(時差で2時間戻ります)。

パースでの滞在先は、Somerset St Georges Terrace

パースはホントに小さい街なので、ここも街のはずれに近いオフィス街にあるとはいえ、十分便利。
なおかつ、夜は静かなので、宿泊にはピッタリです。

Somerset_st_georges_terrace


部屋は、最上階である8階にあると知ってチョット喜んでいたら・・・

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広いsign03

豪華な物はなにも無いのですが、とにかくスペースがあります。

だから、窮屈じゃなく部屋にいられていい気分notes

バスルームの床面積も広々してます。

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パースは小都市のわりに、宿泊費が低料金というわけでもないのですが、早めに探して予約をしたので25%引きの料金です。2人で1泊8,000円くらいでしたdollar


パースの街は、あちこちで工事中。
駅前も大々的にやってます。やはり資源国オーストラリア、景気がいいのかな?catface

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この駅前の写真に写っているバスの車体に、猫のシルエットが描かれているの分かりますか?
メルボルンに無料トラムがあったように、パースでも街の中心だけを走る無料バスが存在します。
「CAT」という名前で知られており、こんなふうに、猫の絵が描いてあるんですよ。


つづく

2010年12月 3日 (金)

オーストラリア5

メルボルンに、すっごく美味しいスブラキ屋さんがあるんですgood

スブラキはギリシャ料理。
トルコ料理でケバブと呼んでいる、大きな肉の塊を串刺しにして、グルグルまわして焼き、そぎ落として食べる、あの料理と同じスタイルです。

店内には、見覚えのあるオジサンとオバサンが働いてます。パチリcamera

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焼けた肉をそぎ落とすオジサン。

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ナンのような、中近東で見かけるような生地を広げ、レタスやトマトと共に肉もたっぷりと盛ります!

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手にすると、ズッシリとした重さ・・・いや、大げさじゃなく、本当ですsign01


あふれるラム肉を頬張り、たれて来るソースをものともせずにかぶりついていると、オジサンが「キミ、前に来たことがある?」と、ギリシャ語なまりの英語で話しかけてくれました。

「ハイ!でも、もう何年も前・・・この近くに住んでたんです。その時、ここのスブラキがとても美味しいかったので、夫とのメルボン旅行でここにまた来たんです!」
そう話すと、オジサンは、とっても喜んでくれましたhappy01

「このチキン、味見してみてヨ」と、置いて行ってくれたチキン。
絶品shine
外はこんがり、中はしっとりと旨味を蓄えて、こんなチキン食べたことない!っていうくらい美味しいのですsign03

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「もうお腹いっぱいかい?」と、今度はデザートをsign03

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左のは、中近東のデザートで目にする、ナッツがこまかく砕かれて、ハチミツか何かのシロップがじっとり含ませてあるもの。
右のパイ生地の下の部分は、ぶるんと少しかためにしたカスタードのようなもの。
どちらも異国情緒たっぷりで、美味しかった〜heart04

こんなにして頂いて、ありがとうheart写真を送ります!と、お別れしました。

夫も、私にとって懐かしい土地で、こうした交流ができたことをとても喜んでくれました。

旅って、人との交流が一番印象に残ったりしますheart01

つづく


オーストラリア4

朝は、昨日マーケットで2ドルで買った大きなマンゴーをむきむきrestaurant

お皿やナイフが備えられた簡易キッチンのおかげで快適ですnotes

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マーケットがあちこちにあるメルボルン。
今日はトラムや電車で行くことのできる「Footscray」(フッツクレイ)という地域へ。
電車だと15分もあれば到着ですが、トラムは街の通りをぐる〜っと走って、ずいぶん時間がかかりますが、同時に、中心街以外の地域を目にすることができます。
行きはトラム、帰りは電車にすることにしましたgood

Footscrayにはベトナム移民が多いようで、その名もLittle Saigon Marketというマーケットがあり、フォーのお店も多いのですnote(カバン持ちさん、フォーですよwink


まずはマーケットの中へ・・・

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日本でもなじみのあるゴーヤやインゲン豆のようなのもあります。

そして、香菜などのグリーンが山盛りの売り場もclover

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マーケットを見学したら、お昼を食べなきゃ〜happy02フォーの美味しいそうなお店を探していくつかのぞき、最終的に決めたこちらで、鶏のフォーを頼みました。

右側が、鶏肉だけが入ったフォー。左側には、鶏肉のほかにレバーや砂肝部分も入っています!

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このレバー、くさみが全くと言っていいほど感じられず、外はツルリとなめらかで、かめばふんわりとしていて、美味しいsign03


そして、ベトナムらしいデザートがこちらflair英語では「Four Color Drink」となっていましたが、漢字の「四色氷」の方が近いイメージです。

日本のかき氷に、豆やゼリー、カスタードと似たような甘いものやココナッツミルクが混ぜてあるといったらいいかな。

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ゼリーには赤や緑の色がついているし、甘い物体は黄色をしてるので4色なのでしょう。

これが、見た目の不思議さから想像するよりずっと美味しいのですlovely


さあ、電車でピューッと中心地に戻ったら、またちょっと街歩きnotes

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トラムには最新型と、このような旧式もあります。

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メルボルンは水辺の街で、中心辺りをヤラ川が流れています。

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川べりには、大きなカジノもあるんですdollar

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今日もよく歩きましたeye
夕食は、チャイナタウンの中の1軒で。

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ローストポークやダックが、白いごはんの上にタレと共にのっています。
こんな一皿が、香港ぽいですdelicious
肉ワンタンとエビワンタンの入ったスープも注文しました(忘れられてたみたいだけど・・・催促したら作ってましたcoldsweats02

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急ぎすぎて、ワンタンの中が冷えていたので、もう一度あっため直してもらいましたwobbly

この3品で26ドル40セントなので、2000円強といったところです。


オーストラリアでは、アルコールを出せるお店と出せないお店(ライセンスの有無)があって、アルコールを置いていないお店には「BYO」(Bring Your Own)の表示があります。
中国系、ベトナム系などの気軽なお店では、お酒を出さないことも多いです。
BYOの表示があるお店で、お料理と一緒にお酒を楽しみたい場合は、ビールやワインなどを持ち込むことができますbeer

つづく


2010年12月 2日 (木)

オーストラリア3

メルボルンは、オーストラリアの商業都市で、観光地ではないですが、昨日の日記で触れたQueen Victoria Marketや、移民が造り上げたそれぞれの地域があって、なかなか面白いのです。

街の中心は歩いてもまわれる大きさですが、その周辺には電車やトラムで行けるスポットがいくつも点在しているので、全体として大きなエリアに広がって発展している印象を受けます。

夫は、洋服を見るのも大好きなので、オシャレストリートとして知られるBrunswick Street(ブランズウィック・ストリート)へ行ってみました。

建物は古く、趣きがあります。

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あちこちに面白い看板も出ていますhappy01

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こんな壁も!

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夫はここで、「Blues Brothers」のTシャツをゲットしましたsmile

そして、オーストラリアの強い日差しが目にこたえる年齢になったと気づいて、サングラスもcatface

今夜は、欧米って感じのステーキが食べたい、というのが夫の希望restaurantbeer

イタリア移民たちが開いたレストランがずら〜っと並ぶLygon Street(ライゴン・ストリート)に、ピザが美味しいお店があるので行ってみると、メニューにはステーキもgood

ピザはMARGHERITA、ステーキはPORTERHOUSE STEAKを注文。

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このステーキ、「肉sign01」という感じで、美味しかったですimpact

店の外のテーブルでも、大勢のお客さんが食事を楽しんでいます。

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つづく


2010年12月 1日 (水)

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夜のメルボルンに到着し、近くのセブンイレブンで飲み物や軽食を購入。
ぐっすり眠って、朝を迎えました。

エアーズロックやグレートバリアリーフなど他に見どころが多々あるオーストラリアの中で、メルボルンとパースを選んだのは、私が以前ワーキンホリデイで滞在したこれらの街に、夫が興味を持ってくれたからですnote

私の記憶も、もう数年前のものですが、美味しかったお店や、夫の好きそうな場所へ案内したいと気合いが入りますheart04

メルボルンでは街の中心エリアをcityと呼び、その長方形グルリを一周する無料トラム「City Circle Tram」が走っています。
観光客はもちろん、地元民もチョット乗るのに利用しています。

この時期、オーストラリアは初夏ですが、当然ながらクリスマスが近づいているため、街の中心地には大きなツリーが飾られていました。

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こちらが、中央駅とも言える場所にあるFlinders Street Station。建物が印象的です。

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食べ物大好きな私たちhappy01メルボルンの観光スポットして、また、地域の台所としても人気の、Queen Victoria Marketへ行ってみました。

ブレた写真ですが、このイチゴ1箱(15パック入り)が2ドル(オーストラリア日記内で、「ドル」とはオーストラリア・ドルを意味します)ですsign01

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よーく見ると、傷んだのもけっこう入ってるんですがcoldsweats01
しかし、午後にはこれが1ドルで投げ売りされていました。

マーケット内には、野菜や果物だけでなく、お土産物や衣類、帽子やくつの専門店、別の建物内は肉屋と魚屋、そして、チーズやパスタの専門店など、いくつもいくつもお店が並びます。
屋台のように、ちょっとした食べ物を売ってるお店もあり、こちらが人気のホットドッグ店。

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私たちも焼きたてのソーセジーを挟んだホットドッグを頬張りましたgood

ヨーロッパ移民の多いメルボルンは、建物のデザインもそんな感じです。

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つづく


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オーストラリアに行って来ましたnotes

今回は、東側のメルボルンに4泊。西側のパースに3泊です。

初夏のオーストラリアの気温は、メルボルンは20度を越えるくらい。パースは毎日30度を越えていて、だいたい35度くらいの毎日でしたsun

ご無沙汰していましたが、その旅行の様子をどんどん書いて行こうと思いますhappy01

利用したのは、タイ航空でバンコクを経由します。
タイ航空は50周年を記念して、お得なキャンペーンをしており、公式ホームページからのチケット購入で、燃油サーチャージや税などを含め、1人あたり89,660円。
出発は羽田からメルボルン。帰りはパースから成田です。

「東京国際空港」として動き出したばかりの羽田は、モノレール駅を出るとすぐに各航空会社のチェックインカウンターがありますgood

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行きは、バンコクでの乗り継ぎに3時間くらいあったので、空港を探検eye
空港は改装されて間もないらしくきれいで、通路にはこんなタイらしいものも。

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実は、バンコクまでの機内食が、全然よくなかったので、夫はお腹が空いていました。
ちなみにその機内食はこちら。

冷えきってかたいおにぎり・・・shock

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オムレツは機械で作りました!って感じに中身もぎっちり、まるで練り物みたいです。

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タイの空港で、トムヤムクン・ヌードルと、黒豆とタピオカの入ったココナッツミルクのデザートを楽しみましたsmile

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バンコクからメルボルンまでは8時間35分のフライト。
タイ航空の座席は、そのイメージカラーと思われる紫、ピンク、オレンジ、黄色が配置されています。
毎回ではないですが、座席にあらかじめ毛布がセットされていることも。

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メルボルンへの便でも、2人席を予約しておいたのですが、この日は100人程度しか乗客がいないから、ゆったりした席へどうぞと言って頂けて、3人がけを1人ずつで使い、睡眠も取れましたconfident

そして、機内食が・・・別人のように(人じゃないですがcoldsweats01)、美味しかったのですhappy02

同じ「オムレツ」でも、こちらは中もふっくらで手作り感があります!
ドイツソーセージのような太いソーセージも美味しい!

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そして、エビ入りのカレー。

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メルボルンの空港に到着後は、市内とを結ぶsky busに乗り、街の端にあるSouthern Cross Stationに着きます。
ここからさらに各ホテルへと運んでくれるミニバスに乗り換えるつもりでバスの運転手さんにたずねると、「それは22時まだから、ちょうど終わったところだよ」との返事。
彼の頭上のデジタル時計の表示は「22時1分」・・・coldsweats02

仕方なく、トラムに乗るつもりで歩き出しましたが、行ってみると遅くまでは走っていない路線・・・。

荷物はスーツケース1個と手荷物程度なので、結局そのまま街の反対端に位置するホテルまで歩いてしまいましたが、飛行機が空いていたのでそれほど疲れてもおらず、夜の雰囲気も見れて楽しかったのです。

メルボルンは夜間でも、女性のグループや1人歩きの人(怪しくない人)がいて、安全そう。

ここでの宿は、簡易キッチンがついているcubeというホテルです。
街のはずれにあるせいか低料金ですがきれいだし、中心地まで歩いてもすぐなので、滞在が快適なものになりましたshine
メルボルンは、ホテルや普通のアパートでも狭いわりに高いように感じるので、このホテルはお勧めです。

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キッチンの様子は、この1枚(自宅と同様にお皿洗いする夫)しか撮ってなかったのですが、ディッシュウォッシャーの横には冷蔵庫、その上に電子レンジがあります。
流しの上の棚にはトースターやグラス、夫の左横(奥)の棚にお皿が入っていました。

Cube

つづく


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